- ふろんてぃあ日記
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どうもこんばんは、KIAです。
そろそろアプデに備えて情報をまとめていきたいと思います。

過去記事は嘘ばっかまとめてるので信用しないように(戒め)


この記事では極の型について取り上げたいと思います。


───そも、極の型とは?

これまで「地の型」「天の型」「嵐の型」が存在したわけですが、これらの型はスタイルが異なるだけで優劣が存在するものではありませんでした(名目上は)

しかし、新しく登場する「極の型」はこれら既存三種の型の上位に位置する型であることが明言されています。
単純に最強の型が登場する、と言っていいかと思います。

ほとんどの要素は武器毎によって変わるのですが、全武器共通で抜刀ダッシュが実装されるとのこと。
機動力に悩まされていたランスやガンランス、ヘビィボウガンなどには多大な恩恵がありそうです。

現在、プロモーションサイトでは双剣・ハンマー・ガンランス・ライトボウガンの四武器種の童画が上がっております。

双剣



抜刀ダッシュから空中攻撃へ派生できるように。
双剣の弱点の一つだった打点の低さが改善されそうですね。

また、真鬼神回避が強化され極鬼神回避に変更されています。
威力の上昇は前提に使い勝手がどうなるのか気になりますね。

さらに詳細はわかっていませんが、真鬼神解放後さらに鬼人化が可能ということです。

ハンマー


ハンマーは大技2つが公開されました。
「振り回し溜め」は振り回し攻撃を当てるほどフィニッシュの叩きつけの威力が上がる技。
振り回し部分の威力次第でしょうが、主に拘束時に使っていくことになりそうです。
モーションとしては、乱打と差し替わりそうな気も。

もう一つの二段スタンプは印象としてはジャンプスタンプに近いものがありますね。
ただしこれまでのスタンプとは違い一段目にも結構なモーション値がありそうです。

二段スタンプでスタンなりダウンなりを取って上記の振り回し溜めで大ダメージを叩き込む、というのが一つの形になりそうです。

ガンランス


ガンランスの目玉の一つである、竜撃砲にさらなる発展形として「極竜滅砲」が登場です。
威力はもちろん射程もかなり広そうです。ただしヒット数によってはいわゆる竜撃回避が難しくなる可能性も。

そして、機動力を補うモーションとして砲撃ブーストが追加。
砲撃とついてますが、動画上では弾は消費されていませんので感覚としては排熱ステップに近いものになりそうです。
きっちり無敵時間も備え、連撃砲への派生も可能。

竜撃砲と対をなすヒートブレードに関しては情報がありませんが、こちらも備えている可能性は十二分にあります。(理由は後述)

ライトボウガン



これまで紹介してきた武器とは打って変わって回避面でモーションが加わりましたね。
一つはスライディング回避。かなり回避の距離が長く無敵時間ももちろんあります。
が、ボウガンに関しては初心者以下なので使い道がわかりません。距離を取るときなんかに使うのかな?

もう一つの反動回避は攻撃面にかなり寄与しそうですね。
これまでは難しかったギリギリまで攻撃して直前で回避、ということがやりやすそうな感じがします。
反動、と銘打たれているので回避の受付時間が一つ気になるところではありますが。



さて、プロモーションサイトではまだ4種しか発表されていないわけですが、他にも情報が出ている武器種が幾つかあります。

片手剣
双剣と同じように抜刀ダッシュ後空中攻撃に派生が可能。
また、シールドバッシュにも新たな技が加わりより柔軟な立ち回りが求められる予感。


・ランス
「ガードストック」という新たな概念が登場。ガードする度にガードストックと呼ばれるゲージが溜まっていき、消費することで様々な効果が得られるようです。具体的には一本で生命の粉塵の効果、二本で攻撃力などのステータスアップ、三本で強走効果となっている模様。
局面に応じた使い分けが求められそうです。



大剣

抜刀ダッシュを得たことによって抜刀時の機動力が大幅にアップ。
抜刀ダッシュから溜め攻撃に派生することも可能で、溜め攻撃はかなり当てやすくなりそうです。

また、ジャストガードを繰り返すと「輝烈剣」というアクションが繰り出せるように。
溜めによって剣に光をまとわせることができるとのことですが、詳細は不明。


太刀

他の武器と同じく抜刀ダッシュから新しい溜め技に派生が可能に。
また、「いなし」という新たな防御技を獲得。

相手の技を受け流し、カウンター技に繋げられるようです。
相手の近くだと威力の高い技に、遠くだと一気に距離を詰めて斬りつけると場合に応じた技に派生が可能。
いなしの無敵時間が最大の肝でしょうね。


穿龍棍

型によってスタイルぜんぜん違うけど全部ぶっこめば強いんじゃね?その一
地の型の空中連携、天の型のEX回避、嵐の型の溜め突きととにかく良いところを突っ込んだような型みたいです。

新規モーションとして空中でのリーチ変換、空中で大きく回避する「パイル回避」が追加されます。
またコンボゲージ、EXゲージが両立するのかは不明。


スラッシュアックスF

型によってスタイルぜんぜん違うけど全部ぶっこめば強いんじゃね?その2
ただしこちらは天の型をベースに嵐の型の光剣モードを追加したような形になっているみたいです。

もちろんガードも可能。ゲージも天の型・嵐の型両方のゲージが存在。
光剣モード中も天の型モーションは使用可能なようで、かなりの爆発力になるとのこと。

光剣モード発動できない間は、地の型の剣モードにもできるんじゃないかと勝手に思ってますがどうなんだろ?



抜刀ダッシュ中にも溜めが可能で、この時の溜め撃ちは二連射が可能。

また新たに「昇天煌弓」というモーションが登場。
曲射が上から降らせるようなモーションですが、それとは逆に一定距離後真上に上昇していくような軌道を描くようです。
曲射のようなタイプは存在せず、全武器おなじモーションになるとのこと。


ヘビィボウガン

ほとんど情報はないのですが、排熱砲の上位技のようなものが確認されています。
固定ダメージがなかなか流行らない昨今でどういう調整になるのか楽しみです。



いま出ている情報は以上ですね。
各型で大きく異る武器種はそれらの特徴をすべて兼ね備えたような形になっているので、ガンランスのヒートブレードもオミットされることはないと思うのですが・・・。

いま出ている情報だと太刀がかなり面白そう。
避けつつ攻撃はモンハンの基本なんですが、それを全面に押し出したカウンター技ってのは今まで殆どなかったですからね。
そういえば「いなし」では巧撃・雌伏あたりは発動するのかな?

やっぱり新たなモーションというのは心躍りますね。
早く実装しないかなぁ(手のひらクルー)


どうもこんばんは、KIAです。

キリン2頭クエスト某まとめサイトなんか見てると評判悪いみたいです。個人的には好きですけどねー。
キリン2頭自体は昔からあるクエですし。

というわけでソロってみました。

開始直後マップ手前に走れば合流阻止できるみたいですが、それじゃあ意味ないのでわちゃわちゃ戯れてます



なかなかにカオスなクエストですが、うまいことやれば被弾はかなり減らせる感じですね。
また、高難易度クエとは違って制限時間が50分と長いので明らかな隙きのみ狙っていってもなんとか時間内にはいける気がします。

また、超越秘儀中は防御力増加と耐性100でかなりダメージが減らせるため、秘儀の使い方が一つポイントになりそうです。
攻撃の多くが雷属性なので遷悠防具や秘伝書効果で耐性を上げるのも手かと。


装備は


カフ:                   G一閃カフPC6 G閃転カフPC2
武:                   ○ ○ ○
頭:ナルガGXヘルム     Lv7 407 斬将珠GX・白虎 斬将珠GX・白虎 斬将珠GX・白虎
胴:チールGXジャケット   Lv7 414 斬将珠GX・白虎 斬将珠GX・白虎 ペルセ剣珠GF
腕:ヴィーチGPアーム    Lv7 312 レイレス剣珠GX1 レイレス剣珠GX3 リアルオ剣珠GX1
腰:チールGXフォールド   Lv7 414 リアルオ剣珠GX4 リアルオ剣珠GX4 パリア剣珠GX2
脚:チアリムGPフット    Lv7 312 グレン剣珠GX3 グレン剣珠GX3 グレン剣珠GX3

防御力:1860 火耐性:7 水耐性:17 雷耐性:2 氷耐性:17 龍耐性:17

発動スキル
回避性能+2,剛撃+5,剣斧技【斬将】,見切り+3,剣神+2,集中+2,一閃+2,溜め威力UP+2,絶対防御態勢,紅焔の威光+2,逆鱗,一匹狼,閃転,




一匹狼はでかいです。これがあるとかなりの時間短縮になります。
それから火事場しないのに威光ついてるのはクーラー対策です。

ホントは状態異常無効があるともう少し楽になりそうなんですが、溜め系があるとなかなか難しいですね。
一匹もチアリムがあるからこそって感じですし。

あとナルガを使うと雷耐性がかなり苦しい。ジンオウ使うのも難しいし・・・。
キリンに関してはあまり回避性能重要じゃないしナルガを切るのもありかもしれません。試してないけど。


というわけで動画記事でした。
動画はホントshadowplayが使いやすいなぁ。モンハンも対応して別フォルダに保存されるようになっていい感じ。nVidiaのグラボ使ってる方はぜひお試しあれ。

どうもこんばんはご無沙汰しております。KIAです。

最近いろいろ疲れておりましてブログの更新さぼっておりました。
ルコとか真秘伝とか情報だけは追っていたんですが・・・。

たまたま暇だったので久々の更新ということに。
という感じだったのですが、まさかの一記事更新するのに日を跨ぐという謎の事態に。

ニコ生の直後から編集開始したんだけどなぁ・・・。



さて本題。
MHF-ZはG1ほどではないにしろ、大きなアップデートになりそうです。


まずは、前々から情報が出ていた新しい型「極の型

既存の型の上位の型としての登場です。
これまで新武器種にしか存在しなかった抜刀ダッシュが全武器に実装。

それに伴う新たなモーションも含め多くのモーションが実装されるようです。
双剣のモーション見るとある程度空中でのモーションというのもありそうかも?




ただし気になるのはある程度多様さを持っていた各型がすべてこの型に集約されそうな点ですね。

特に思ったのはガンランス。新モーションは爆竜轟砲のさらに上位の砲撃ということでしたが、それだとヒートブレードが全く使えないということに・・・。他にも穿龍棍など各型でモーションが全く違う武器種も気になるところです。


既存の型に上積みする形で型を習得するようなシステムになるのかな?
それだと地・天・嵐すべての型に新モーションが追加されるということに・・・。

そうなったらかなりうれしいですが、なかなか期待できるものでもないのかなぁ。


まあ続報を待つしかないですね。




お次は「辿異種

新たな種としての実装ですが、烈種や始種のように専用のモンスターがいるというわけではなく既存モンスターの強化になっている様子。

第二の特異個体という印象でした。辿異種より辿異個体の方がしっくりくるような気がしないでもありません。
G級版変種という考え方もできますけども。

肝心のモンスターたちは大幅な変化を遂げておりました。


種としての特徴は特定の部位が大きく発達している点。
エスピナスなら角、リオレウスなら翼とそのモンスターを象徴するような部位が大きく発達しております。

ダイミョウザザミが金属質に見える爪を打ち付け火をおこしたり、ヒプノックが歌ったりとユニークな部分も見受けられました。


生放送では発達した部位には希少素材が仕込まれているという不穏な発言も。
確率的には大丈夫とのことでしたが、全く信用できないうえに部位破壊は歯ごたえのあるものになっているとのこと。

これは面倒な匂いがプンプンするぞ・・・。

動画で見る限りモーションはFらしく派手なものになっていそうで楽しそうです。
ある程度敏捷な動きになっている感じもしますが、ハンター側も極の型で走り回れるのでストレスは少なくて済むのかな?

実装される辿異種はまずは8体。
発表されたのはナス・レウス・フルフル・ザザミ・ヒプノックの5体なのでもう3体は続報待ちですね。



そして新たな種がいれば新たな武具ができるのがモンハン界の常。
辿異武器」「辿異防具」も当然登場します。

辿異武具は武器防具共通の効果で

①既存スキルを強化する辿異スキル
②装備数に応じてスキル発動上限を拡張



の二つの効果が発動します。
これまたスキル構成に飛躍的な変化をもたらしそうな・・・。


一つ目の既存スキルの強化とは剛種系統のランクアップではなく、纏雷や閃転といった特定のスキルを強化するような形になっています。

今日の発表では纏雷なら時間延長、閃転なら攻撃力上昇量アップとなっていました。
これらのスキルがどういった形で配置されるのかは不明です。遷悠のように各モンスターで固定になっているのか、それとも部位ごとにランダムなのか。前者だったらまだ組みやすそうですが・・・。


2番目のスキル枠拡張もすさまじい効果ですね。武器も含めた一部位で1枠拡張されるようです。
最も恩恵を受けそうなのは始種武具かもしれません。

始種防具+G3部位+辿異防具で12スキルが発動可能。

始種系統の長らくのネックだった枠の問題が解決されれば武器スロットの関係もあって担ぎやすくなりそうです。

ただ枠としては辿異防具の性能次第なので何とも言えないですね。
遷悠との兼ね合いもあるので2~3部位が限界かなとも思いますが、性能次第では4部位5部位なんてことも・・・?


辿異モンスターは初っ端から8体登場するので性能はともかく多様性という点では十分なものになるかと。
ただ、辿異スキルまでこだわりだすとかなりスキル構築がかなり難しくなりそうです。




そして歌姫守衛戦にも新たに動きがありました。
その名も「歌姫守衛戦・真説

真説て・・・。今までは偽説だったの?

というどうでもいいいちゃもんは置いといて。

歌姫守衛戦、今のところは入魂祭のようにとにかくモンスを狩りまくるようなシステムですが、それに加えて猟団の仲間でモンスターに挑むようなイベントが加わるようです。

拠点に迫るモンスターとたたかう、拠点防衛イベントになっております。

ちょろっと出てたシステムを見ると、ボードゲームのような地図上にモンスターの位置、ハンターの位置、アイテム?の位置が示され、戦略的にどこに行くかを選択していく必要があるような感じでした。

といっても枝分かれなんてほぼなく、とにかく回転率重視のMHFではモンスに直行安定な気がしますが。

アイテムの立ち位置が強力サポートなのか、救済なのかで変わってきそうなところですね。


先頭面では守衛部隊という新たなNPCが加わり、5人以上での狩りになるようです。
また、先頭に直接参加するわけではないですが、歌姫が現地に同行するようで、こちらも何かありそうです。

襲い来るモンスターも一体ではなく複数で、連戦仕様になりそうです。


5人以上の狩りにもやっと来てる部分もあるのですが、連戦って部分が面白そうですね。

一回で大量の素材出してくださいね^^

ただしこれ、猟団限定みたいなんですよね。
同盟は?ねえ同盟は?ねえねえねえ

人口減少で人不足で悩んでいる猟団が多い中ちとつらいイベントになってしまうかもしれませんね。


猟団に関しては歌姫のいる特殊猟団部屋も実装される予定で、ここでしか効果を発揮しない歌などもあるようです。
ううーん、RP要求されんのかな?

同盟部屋みたいなのも作ってくれるとありがたいんですがねぇ・・・。



そして、最後に外装装備の実装が発表されました。
いわゆる見た目装備というやつですね。

多くの人が待ち望んでいた機能ではないでしょうか。
ただし、話はそう甘くない。というか、なんでこういう部分で予想の斜め上に行っちゃうのか不思議でしょうがない。

まず、外装装備≠ロビー装備である点。
多くの人がロビー装備でクエに出発できると思ったんじゃないでしょうか?

実際には新たに実装される、性能を持たない装備「外装装備」を装備する必要があります。。

台湾版ではロビー装備で狩りに行けるというのになぜこうなったし・・・。

また、パッケのおまけに付属する外装変更用アイテムが「エヴォル生産券D」なるものから予想するに、今所持している装備とは別に性能を持たない外装装備として新たに防具を生産する必要がありそうです。

おそらく既存の防具と同じデザインの外装装備が用意されるかと思いますが、外装用にまた同じ防具を生産しなければならないというのは、少し印象が悪いですね。

課金防具に関しても、外装装備生産券がデフォで付属するわけではなさそうですし、外装装備として課金装備を販売する形になるのかもしれません。

もう少し、簡単なシステムだったらなぁ・・・。

せめて外装装備の素材は簡単にして欲しいところです。



あ、忘れてましたがもちろん新たなモンスターも登場します。
今回はベル骨格。ムービーの最後の方でちらっとお目見えしてましたね。

黒いベルといった感じで、フォロのような鳥竜種ではないでしょう。
ドラのようなベルとの関連モンスとしての登場なのか、全く関係のないモンスなのかはまだ不明です。

それから、新フィールドも。
水辺が多く、白い岩肌に多くの滝。植物も確認できたので自然の多いフィールドになりそうです。

また、崖が多く入り組んだ地形になってそうな感じもしましたね。この辺りは高地や峡谷と似た印象です。



今度こそ最後になりますが、PS4が新たにMHFに対応するようです。
CSアカウントは当然共通で使用可能なので、CS民にはうれしいですね!

PS4は性能的にもかなりハイスペックと聞くので、PC民ともラグなく遊べるんではないでしょうか?
まあ、SSD搭載PS3の時点でほぼラグなんて気にならないレベルだったんですが。

HGEにも対応すると思うので、下手なPCよりも快適にプレイできそうですねー。
PCはともかく箱やwiiU民も移住可能にできれば・・・と思うところもありますが、カプコン以外の会社が絡むことなのでなかなか難しいでしょうね。



というわけで今回出てきた情報はこのくらいです。
ニコ生の方針としては、MHF-Zそして来年の10周年の展望ということだったので新たな要素のみの発表だったのかなと。

休止している天廊なんかの情報は出ていませんでした。
また振り返りや反省は別枠で24時間でも何時間でもやるとのことなので待ちましょう。

肝心のアップデートは11月9日。
最大限の準備をして待ちたいところです。


どうもこんばんは、KIAです。

本題に入る前に、以前掲載しました技巧武器素材対応表で撃竜鎚の研究書がリストにない
と書いてましたが、単に公式ページの掲載漏れだったようです。ゲーム内の交換所で撃竜鎚の研究書は確認できました。
すっかり修正するのを忘れておりました。申し訳ありません。




では本題。

最近雌伏にハマってカキンカキンガードをしているところなのですが、やっぱり攻撃力がぐんぐん上がるのは楽しいですね。
となると、その浪漫をどこまでも追求したくなるのがハンターの性というものでして。

贅撃、巧撃と合わせた火力特化の天ノ型装備を組んでみました。
ただ、中途半端な面もあるんですけどね・・・。


MHSX2G 装備クリップ 剣士(男)

武器スロット3           Lv1      ●●● 砲皇珠GX・蒼穹, 砲皇珠GX・蒼穹, 砲皇珠GX・蒼穹
チールGXウィッグ    (イGX) Lv7  344  ●●● 砲皇珠GX・紅霞, 砲皇珠GX・紅霞, 帝征剣珠GX3
ナルガGXメイル     (遷)  Lv7  419   ●●● 帝征剣珠GX3, 帝征剣珠GX3, 帝征剣珠GX3
ガンキンGXアーム    (遷)  Lv7  425   ●●● 帝王射珠GX4, レイレス剣珠GX3, レイレス剣珠GX3
ランセGXフォールド   (イGX) Lv7  414  ●●● レウアス剣珠GX2, レウアス剣珠GX3, レウアス剣珠GX3
ヴォンGXグリーヴ    (未)  Lv1    0  ●●● 明雷射珠GF, ヨルティ剣珠GX4, ヨルティ剣珠GX4
服Pスロット2                    ★★  G雌伏カフSA1

防御値:1602 スロット:■0□0●18○0 火:21 水:5 雷:5 氷:10 龍:8

遷悠防具スキル
ガード性能+2,回避性能+2

発動スキル(ランクアップ後)
銃槍技【砲皇】,剛撃+4,一閃+3,纏雷,剣神+2,豪放+3,氷界創生,紅焔の威光+2,巧撃,消費特効,雌伏


流石に剛5一閃3は無理でしたので剛4一閃3装備になります。
剛5一閃2も可能だったんですが、あえて剛4一閃3で組んでます。(おいっ

というのも倍率増加が激しいため、状況によって剛5一閃2と剛4一閃3の強さが逆転するんですよね。
具体的には雌伏で5回以上ガードした場合剛4一閃3のほうが、僅かにですが強くなります(多分・・・)

数値上の見栄え的には剛5の方がいいし練習装備として火力が出るのも剛5でしょう。

でもですね。最大火力を想定しないのはどうなんだ、と。せっかく雌伏付いてるんだから一番生かせる形にするべきではないか、とかっこつけたくなるお年ごろなわけです。



なお倍率増加は

80(剛4)+100(贅撃)+100(巧撃)+300(雌伏)=580

とG級進化武器を追加で担いでるような火力上昇値に。剛5になると650もの倍率増加です


ちなみに上記の剛4一閃3装備で「雌伏最大&巧撃発動&火事場発動」なんて状況になると、攻撃力5000超え。
倍率にして2000を上回るとんでも火力を発揮してました。(武器は始種ガスラ武器)

更にここに笛の旋律や、タワースキルなんてものがあるわけで・・・。
MM統合されてなかったらカンストやばかったな・・・。


ただガードするまでは普通の火力ですし、ふっ飛ばされてもリセットされますので期待値として具体的にどのくらいになるかっていうのは、測れない部分ではあるんですが。


それから、ヨルティGX4に疑問を抱かれてる方もいるかと思いますが、一つは纏雷と逆鱗の入れ替えを簡単にするためです。逆鱗以外の始種武器でも取り回せるようにしたかったので。明雷珠をG級護閃珠とでも入れ替えれば、纏雷が切れて逆鱗が入ってきます。これはGXまで強化している理由ですね。

そもそもヨルティを持ちだした理由は、帝王射珠GX4(巧撃・痛撃)は持っていたものの、帝征珠GX3(巧撃・三界)はを持っていなかったためです。とにかく素材を最小限にしたかった・・・。


まあ、剛4一閃3ということで、わりと幅広くいろんな組み合わせで同じ構成組めるんじゃないかと思います。
自分の持ってる珠に合わせて少し改造をおすすめします。


そういえば、新たな秘伝書スタイルなんて話もありましたよね?
雌伏を活かせるようなガードモーションがあったら楽しいな(チラッチラッ