2016年06月23日 - ふろんてぃあ日記
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こんにちは、KIAです。 弓装備が完成したので今度は武器を作っているのですが、改爆狼弓【エン】を作りにかかったところで いい加減強化テーブルを把握しとこうと思いましてまとめてみました。


ジンオウガ系列
Lv素材 Lv素材 Lv素材 Lv素材 Lv素材
1遷悠玉x10 11超電雷光虫x5 21超電雷光虫x5 31超電雷光虫x5 41超電雷光虫x10
2コモンAx10 12コモンAx10 22コモンAx10 32コモンAx10 42部位限定Bx1
3雷狼竜の重殻x10 13雷狼竜の剛爪x10 23雷狼竜の重殻x15 33雷狼竜の剛爪x15 43雷狼竜の靭尾x5
4極征貢献証x10 14碧武玉x1 24蒼武玉x1 34紅武玉x1 44黄武玉x1
5雷狼竜の雷電毛x10 15雷狼竜の雷電殻x10 25雷狼竜の雷電毛x15 35遷悠玉x5 45遷悠玉x5
6コモン素材Bx10 16コモン素材Bx10 26コモン素材Bx10 36雷狼竜の雷電殻x15 46雷狼竜の剛角x5
7雷狼竜の靭尾x5 17雷狼竜の剛角x5 27雷狼竜の靭尾x5 37コモン素材Bx10 47剥取希少素材x1
8極征貢献証x10 18碧武玉x2 28蒼武玉x2 38紅武玉x2 48黄武玉x2
9部位限定Ax2 193%素材x1 29部位限定Ax3 393%素材x2 49雷狼竜の天玉x1
10遷悠玉x5 20遷悠玉x5 30遷悠玉x5 40遷悠玉x5 50遷悠玉x10
合計
  • 遷悠玉x50
  • 雷狼竜の重殻x25
  • 雷狼竜の剛爪x25
  • 雷狼竜の雷電毛x25
  • 雷狼竜の雷電殻x25
  • 超電雷光虫x25
  • 雷狼竜の靭尾x15
  • 雷狼竜の剛角x10
  • 雷狼竜の天玉x1
  • コモン素材Ax40
  • コモン素材Bx40
  • 部位破壊限定素材Ax5
  • 部位破壊限定素材Bx1
  • 3%素材x3
  • 1%素材x1
  • 極征貢献証x20
  • 碧武玉x3
  • 蒼武玉x3
  • 紅武玉x3
  • 黄武玉x3
※コモン、部位限定、3%、1%素材は武器の元となっているモンスターのもの(トラグは色々)
※部位限定A=部位破壊限定高確率素材・尻尾含む
※部位限定B=部位破壊報酬限定12%素材



とりあえずはこんな感じになっているようですね。
モンスによっては部位破壊限定素材が無かったりするのでその辺りはどうなるのかはわかりません。

時間作ってほかの遷悠素材のものもまとめますね。
まあ、ジンオウガ素材の部分を差し替えるだけで済む・・・はず。

どうもKIAです。

なんか、ブログがサボりがちになってきたのでここで動画をもう一つ。
700p以上推奨です


サムネイルがあれですが、至天黒スラアク天の型です。
編集が未熟で、画質が悪くなってしまいました。モーションブラーかけないほうが良いのかな・・・。

今回は、動画の内容よりも編集方法。というより、フレーム補間で60fpsにしたかっただけの動画になってます。
一応、スラアクの調整来る前にやりたかったというのはありますが。

なお、60fpsで再生するには画質720p60以上で再生する必要がありますのでご注意を。



フレーム補間というのは、30fpsの動画を60fpsに底上げする技術です。
本来のフレームとフレームとの間に新たなフレームを創りだして差しこむような形で実現されています。

そんなことできるんかいと最初は思ったんですが、考えてみれば画質を上げたりするよりは全然できるな、と。
フレーム間の動きの中間を足すような処理をしてやればいいわけなので。

一応厳密にやるのであれば加速度などの計算をしてやる必要があるのですが、今回使った方法ではそのような計算をして
フレーム補間をしてくれるような高度さはありませんでした。なので見る人が見れば不自然に映るかもしれません。


ただ、私のような素人目にはかなりぬるぬると動くように映ります。
これ見たあとにオリジナルを見ると粗く見えてしまう程度には。

画質自体はオリジナルより悪いのですが、動きがなめらかなためか、モンスターの体表や床までなめらかに見えてしまうのがすごいところ。


なお、テレビや一部のモニターにはこのフレーム補間機能がついてたりします。
いわゆる倍速機能と呼ばれているものです。

これをみるとかなり心惹かれるのですが、遅延が大きくなります。当たり前ですが。
まあFPSじゃないし、多少遅延が生じても構いやしなんじゃないかとは思うんですがね・・・。





動画の内容的な部分を言いますと、穿龍棍の空中戦でしか戦ったことがなかったのでそもそも地上戦というのが難しかったです。
そのうえ、スラッシュ回避を織り交ぜて溜め攻撃を当てるコツが動画の後半になってようやく浸かるというレベルだったのでそこも難しかったですね。


スラッシュ回避のコツはズバリ攻撃をかなり早めに出すことだと思いました。スラアクの普通の回避はボタンの入力受付が短く、ディレイがかけづらいんですが、スラッシュ回避はかなりディレイがかけられます。
と、いうことは前々から知ってはいたんですが、立ち回りに結びつくまでに時間がかかりました。

うーん、三流・・・。

ま至天黒自体かなり戦いやすい相手ですし、インフレで時間切れを気にしなくていいのでクリア自体はそう難しくはないですね。
もっと華麗に鮮やかに立ち回れるように練習せねば。




というわけで、動画記事でした。